読書メモ
はじめてのスピノザ 自由へのエチカ
【タイトル】 『はじめてのスピノザ 自由へのエチカ』國分功一郎,講談社,2020 【テーマ】 これまでの常識を覆し、本当の「自由」とは何かをスピノザの哲学から…
今を生きる思想 ハンナ・アレント 全体主義という悪夢
【タイトル】 『今を生きる思想 ハンナ・アレント 全体主義という悪夢』牧野雅彦,講談社,2022 【テーマ】 人々を分断し生活基盤を破壊する「全体主義」の構造…
新書 世界現代史 なぜ「力こそ正義」はよみがえったのか
【タイトル】 『新書 世界現代史 なぜ「力こそ正義」はよみがえったのか』川北省吾,講談社,2025 【テーマ】 権威主義的な指導者による「レコンキスタ」への執…
オードリー・タンが語るデジタル民主主義
【タイトル】 『オードリー・タンが語るデジタル民主主義』大野和基,NHK出版,2022 【テーマ】 デジタル技術を活用した市民参加型民主主義の実践と、台湾モデ…
在日米軍基地 米軍と国連軍、「2つの顔」の80年史
【タイトル】 『在日米軍基地 米軍と国連軍、「2つの顔」の80年史』川名晋史,中央公論新社,2024 【テーマ】 「日本は基地を提供し、米国は防衛する」という…
